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コンセントプラグ付きのノートPC充電バッテリー

バッテリー問題を一気に解決する最強のモバイルバッテリー

お外でノートPCとかで作業するとどうしても気になるのが電源の確保。

こ洒落たカフェやコワーキングスペースに行けば、コンセント常備しているところが多いので特に問題はないのですが、

田舎だとコンセントの確保はさらに難しくなりますよね。

近頃はUSB-CポートからのPD充電が主流になりつつありますが、まだまだACアダプタからの電源供給するタイプを使っている方も多いはず。今回はちょうどいいバッテリーをみつけたので、私くろさんが実際に使用してみた感想を挙げてみるよ!

https://item.rakuten.co.jp/sanwadirect/700-btl025/


スペック

商品名モバイルバッテリー コンセント AC出力対応
サイズ約W98×D148×H34mm
重量約600g(本体のみ)
バッテリーリチウムイオン電池
容量14.4V/2900mAh(41.76Wh)
※3.62V換算/11600mAh
入力DC18.5V/1A(最大)
AC出力C100V 50Hz 65W(最大)
USB出力DC5V/2.4A(最大)
蓄電方法付属ACアダプタ(AC100V~240V)を用いて家庭用コンセントから蓄電
蓄電時間約3~4時間
入力電圧/電流AC100V~240V 50/60Hz 0.6A
出力電圧DC18.5V/1A(最大)
サンワダイレクト様のHPより抜粋

一番の特徴はコンセントで充電できるので、大型家電でなければ(65Wまでの製品)であれば、場所を選ばずに使えます。

メリット5選

鹿暖(かのん)

まずはメリット5選

メリット5選

  1. コンセントで充電できるので、大型家電でなければ(65Wまでの製品)であれば、場所を選ばずに使える。
  2. 容量としても14.4V/2900mAh(41.76Wh)使う機種にもよりますが、割と満足。
  3. 通常のモバイルバッテリーよりは大きいですが、コンセント付きのものの中では比較的小型。
  4. しっかりずっしりしているので屋外で使用するにも安心
  5. 災害時用の予備バッテリーとしても便利

デメリット5選

鹿暖(かのん)

つづいてデメリット5選

デメリット5選

  1. 通常のモバイルバッテリーに比べるとちょっと重い
  2. 充電方法にやや癖があるAC出力(コンセント出力)はボタン長押し、USB充電は一回押し
  3. 価格は少しお高め。(とは言ってもコンセント付きタイプでは安め1万円を切ります。)
  4. ACとUSBの同時充電ができない。
  5. 頻繁にセールしている場合があるので高値掴みしてしまう場合も。。。

まとめ

総評

くろさん的には購入は全然ありありのアリ。

持ってるだけで安心感が違います。くろさんがただノートPCとバッテリの充電管理がちゃんとできるかどうかは別問題。。。

以上です。ご参考になれば幸いです。

  • この記事を書いた人

くろさん

40代Webプランナーです。 主に身内向けの便利だなって思った事やライフハック術を投稿しています。 忘れやすいので、忘備録的な感じで更新しています。 40歳からの資産形成や副業なんかも記事にしていきたいと思ってます。

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